国立博物館
今日は、初めて博物館で講演。
某アセットマネジメント会社さん主催の年金基金向けセミナーで、
「ヘッジファンドの実像」について話をしました。
私は、ヘッジファンド関連の仕事に就き始めてから15年以上
経っていますが、当時は家業的な存在のなごりをまだ感じました。
今は、1兆ドル規模といういわれる運用業界で、
投資家はもちろん、金融当局やマスコミからも
無視できない存在になってしまいました。
時代は変わったものです。
仮に「ヘッジファンド博物館」というものがあったとしたら、
私はどこかに展示されてしまうのではないでしょうか。。。?
この数日間、夏風邪っぽくて、咽がガラガラでしたが、
なんとか持ち超えました。
皆様もどうぞご自愛ください。
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