私も受けました Ice Bucket Challenge
レオス・キャピタル・ワークスの藤野英人さんからいただいた、冷たい洗礼!
すごくアホなことをやってますが、それが、ALSという重い病を抱えている方々に
少しでもお役に立てると思うと、SNSの力について改めて考えさせられます。
まさに、一摘一滴の「滴」が「大河」のなることを実感できます。
特に今週にかけてメディアなどに取り上げられて、一気に広まっているこの運動
ですが、ご存知ない方々へ ― ICE BUCKETを被るか$100寄付をするか
(両方も、もちろん可)というチャレンジを知人から受けたら、自分の知り合いの
3人にチャレンジするという連鎖です。
ご参考までに、寄付先の情報は日本ALS協会のサイトに表示されています。
藤野さんから深夜のLINEが入ったのは月曜日(18日)の深夜。まさか、24時間
以内に自分が氷水を浴びているとは。。。! でも、こういうことを、やるか
やらないか考えても意味ないので、即断しました。
ところが、当社では藤野さんの会社の会議室にベビープールを置いて被るという
予定でしたが、フロアリングの下の電線、そして、そもそも東京駅近辺にベビー
プールを売っているところもない、ということで、ビルの外に撮影現場を変更。。
良いスポットを見つけたと思って機材をセットアップしていたら、警備のオジサンが
来て、許可がないと撮影はダメと言われ、、、 線路沿いの隠れ場でやっと
撮影することができました。
で、これが私のチャレンジ画像。
いや~ でも、爽快な気分でした! (真夏で良かった)
なんか無性にうれしくなる。 やっぱり、時々アホになることは大切です。

